一年組(+石丸)の協力プレイ。今までセナはモン太と、三兄弟は小結とというような特定のキャラ同士以外の繋がりがやや薄かったので、こういう描写はどんどん増やしていって欲しいです。
ワンピの宴は本当に楽しそうでいい。
あとは……、ロビンの考古学関係(空白の百年だっけ?)の話がまだ済んでいないかな。
八卦六十四掌。格闘ゲームとかにするととものすごく映えそうな技だ。でも最大奥義にしては地味目というかなんというか。
ネジには状態1相手なら互角ぐらいになっていてもらわないと、ナルトキバシカマルはかなり厳しい。どうだろ。
そう言えばパワプロで選手の名前に悩んだ時漫画キャラをよく使います。ハンターからもレオリオとか。パワーミート走力がC肩力守備がAのスタメン捕手になっています。ちなみに最強はショート出木杉(パワーBミート走力肩力守備A)。
ノヴ先生の能力は四次元ポケット。あれの原理が瞬間移動だとしたら、ノヴは放出系ということに。似合わねぇ。
ネフェルピトー、シャウアプフ、モントゥトゥユピー。……女王様、ひょっとしてまだ「名前」というものに慣れていないのでは。
服が武装錬金だったとは予想外。常に身体から武器を離さないプロ中のプロだったんですね、ブラボーは。
何しにきたんだ水着ガール&ギャル。
最強の癖にラフプレイの多い高校だな。
斬月のオッサンを理解するという修行だったのに、イチゴの戦い方は特に変わらず霊圧がパワーアップしただけらしいのは少し残念。「うなれ斬月(適当)」という感じの必殺技の登場をちょっと期待していた。
先々週の予想はどちらも外れ、正解は「ドクターのイメージした世界にトレイン達が入り込んだ」でした。それはそれでドクターの頭の中を想像するとやっぱり面白い。
一週休んだ影響か、今週はいい感じ。「人形と遊ぶほど子供じゃないの
」とかドクターの笑い声をイヴが過去(ってほど過去じゃないけど)とダブらせて切れるとか、台詞回しがよかったと思います。
高円寺マモルが何故ぷーやんなのか、まったく説明がないあたりが面白いような気がした。あと表情が固い。
覚えるべきイベントが盛りだくさんな長期旅行の性質上、出番が初日に当てられてしまったさつきはいかに思い出作りに励もうとも2日目以降の東城とか西野に印象の上では負けてしまうのです。合掌。
甲縛式というのがオーバーソウルと身にまとうタイプを言うのなら、葉の白鳥もたぶんそれですよね。技術面じゃハオと互角?
デザインは白鳥より黒雛のほうが好きかも。
先週指揮官をスナフキンが受け持っていたことが明らかになったかと思えば、今週は武軍監督が大活躍。監督がベンチを離れられるのもきっとスナフキンに信頼を寄せているからでしょう。
アキラたちを窃盗した加害者から誘拐の被害者にすりかえるとはものすごい展開。でも、あのニセ和尚さんはアキラたちのことを喋らなかったのだろうか。
レモンがいなきゃ味付けも出来ないんじゃ、4〜5年前はどうやっていたんだろう。憂鬱が頑張ってたのかな。
張り込めば寝入り、謎解きは風華任せ。挙句に報酬も貰い逃す。彰人は探偵としては使えないですね。
予告タイトルは最後の内股。内股で決着がつくことになりそうだけど、大成が内股を仕掛けるとは思えないから、すかしで逆転狙いかな。
キサラの初登場時から民衆にはいじめられ、助けてくれたセトにも裏切られる悲劇のストーリーを予想していたので、セトがアクナディンの申し出を拒絶してくれただけで救われた気分。でもたぶん死んだ。
あ、信長がかなり信長顔になってる。重要なのはヒゲなのか?
巻末コメントがさわやかなせいか、ずいぶんスッキリした終わり方のように思える。残した伏線は朔摩の「だりぃ」の人ぐらいだし。
ニャンピョウの故郷ではおじいちゃんの3回忌。亡きおじいちゃんを惜しみ、そしてさらわれた若い孫娘とそれを追って戻らぬ兄を思い、久々に一同に会したニャンピョウ一族は悲嘆にくれていることでしょう。そこへ颯爽と戻ってくる兄。傍らには妹。そして例の渋い顔で焼香をあげる兄。燃える。凄く燃える。