さすがはベテラン、まとまった第一話。
とはいえ現時点ではありがちな話の一つでしかないので、次週以降に期待。まあ放っておいてもドラッグとかリンチとかが頻出するだろうからあまり心配はしていません。
ブラック派は一人もいないのか、海軍。
ルフィってかなり前から音楽家を欲しがってた気がするけど、この分だと結局来ることはないのかなぁ。とりあえず、次は船大工。
微妙に予想が当たったみたい。
この漫画は回想シーンが多いのですが、今回のは現在のネジと過去のナルトを交互に見せる演出のお陰で退屈じゃありませんでした。
ライトの妹の名前は粧裕。このサユが左右を示すとするとライトは光でなくて右のライト、Lはレフトの略という予想が出来ます。さらに粧裕がライト・Lの間に入ってキーマンとなるという予想もできます。でも深読みしすぎの気がします。
キラの正体が家族にバレたとして、そこで脅すなり同情を誘うなりして黙らせる、あるいは監禁しておくといった方法を考えるより前に、まず「殺す」が出てくるとは。確かに殺さない選択は失敗の可能性がかなり高そう(親父さんは警察だし)ですが、それだけじゃなく、一見仲良さげな家族の真の姿といったものも垣間見えます。
血の雨の中で煙草ふかす描写が綺麗だったからよし。でももうちょっと頑張って欲しい。
おお、夜一さん。たぶんやちると対照的に、目を覚ましたイチゴにいきなり「馬鹿垂れが!」と突っ込みを入れることになるだろう。やってやれ。
先週のはオーストラリアンフォーメーションだっけ。
熊袋記者はパンサーを知らない。ヒル魔は試合前に熟知してたから情報収集力はヒル魔>雑誌記者ということに。……まあ、当然か。
何故か妙に楽しそうなホーマーに笑った。
西野本人が「この人と一緒にいるから
」って言ってるのに代理扱いされる真中。一般人にはモテオーラが出ないらしい。
やりたいことやってるなーという印象。しかしジャイロの過去話は、語り方は上手いもののエピソード自体は割と普通。既存のキャラの過去としてならいいけど、先週1コマしか出てきていない新キャラでこれをやられても効果はあまりなさそうだ。
虫軍団の全貌発覚。28人の師団長*4.5匹の兵隊長*12.5名の戦闘兵で計算すると約1600名の戦闘兵がいるらしい。らしいけど残っている隊は32らしい。師団長が28なのに何故32なのか、よくわからなかった。
カマボコ、コンニャク、レンコン……。関連性がわからない。
トーナメント再開。あと何試合残ってるんだろう。
これは単なる奇蹟で済ますには大きすぎるような気がする。後々種明かしがあるとみた。
勝った後の秀郎の表情が微妙。鼻の後遺症が出てるのかも。もしかして秀郎とアキラの交代もありか。
早矢のキャラが弱かった分を霊能力で補おうと。うーん、失敗気味。
ファラオの名前がアテムだったのを見て、初めてセト=セト神だったということに気付きました。遅かった。
メガネ君の突っ込みが弱すぎ。突っ込みも重要。
タトゥーハーツとほぼ同じ感じだ……。打ち切りの黄金パターンではあるのだけど。
エピソード完結後、風景をバックにまとめのナレーション。風の大地とかビッグウィングのパターンですね。内容は違うけど。