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マリオの世界を解剖する

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第一章 名前
おまけ キャラクター辞典
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書き出し


 さて、初テキストである。である、などと書き出してみたものもこれが自分の文体かどうかわからない。ですます調が良いのかも知れぬし、マリオだ、などの言い切り、門切りスタイル、ねーねー彼女、僕とマリオを追及してみない? などという話し掛ける形の文体、ある日僕はマリオについて考えた、などの一人称文体などが合うのかも知れぬ。初テキストで自分にどの文体が良いか見抜くのは至難の業であろう。
 しかし、このテキストはマリオの世界を解剖するテキストである。解剖などという無機質な、堅苦しい表現を扱うテキストにはである調こそがふさわしいに違いない。そうだろ? そういってくれ。ところでテキストテキストと連呼している割にこのファイルのパスはhocchie/sentenceである。何かいまいちから回りしているというか、サイトを立ち上げる際に何も計画を立てておかなかったのは間違いというか、今更になって後悔の念が押し寄せてきてはいるのだが、それどころではないので話をすすめさせてもらう。今までの部分は読み飛ばしておくことをお勧めしよう。などと今頃になって書くホッチーは何を考えているんだ、と思ったあなた、掲示板にカキコして下さい。

 さて、マリオである。任天堂の人気キャラクターのマリオである。いい歳してオーバーオールに赤シャツのいでたちで、水道管整備員などをやっているマリオである。何回変換してもマリ尾と変換されてホッチーに苛立ちを覚えさせるマリ尾である。マリ尾である。Mの帽子のマリ尾である。
なぜ今マリオ(辞書登録完了)か、との疑問を感じた人もおられるだろう(その前にうちのサイト人いないんだけど)。何のことは無い。ホッチーが最近、マリオ2にはまっているだけの話だ。解けねぇ。難しすぎる。
 当テキストは、スーパーマリオブラザーズシリーズの珍妙な世界観を解剖し、仕組みを理解して、自己満足することを目的としている。

 もしかしてマリオを知らない人がいるかもしれないので解説しておこう。スーパーマリオブラザーズとは、大体1985年ぐらい(おい)に任天堂から発売された横スクロールアクションビデオゲームで、同じく任天堂から発売された家庭用ゲーム機、ファミリーコンピューターの爆発的流行を支えた人気ソフトである。だがこのソフト、なかなかに変態的な要素をも含んでいるのである。
 尚、このテキストは、2ちゃんねるレトロゲーム板のゲームの理不尽な点を強引に解釈するスレシリーズから得た発想を元にしている。また、ルイージだけどコンテニューさせて貰ってイイかな? スレからもヒントを得ている。

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第一章 名前


 マリオの世界の大きな特徴として、インパクトのあるキャラクター、そしてその名前があげられる。ここではその名前に着目して語ろうと思う。

1.マリオ

 主人公であり、多くのプレイヤーの分身(ここで多くの、と付けた理由は書くまでも無い)。名前の由来はスタッフがアメリカに進出した時に知り合った倉庫番のおじさんから拝借したらしい。今頃そのマリオ氏がどうしているかは興味が尽きぬところだ。名前自体はイタリア系の、そう珍しくも無い名前だそうだ。やはり、スーパースターの名前はエキセントリックであってはならない。ごく普通でありつつも響きがよく、覚えやすい名前こそがスターの名足りうるのである。

2.ルイージ

 弟である、というだけでシャア専用に対する量産型の如く苦汁を飲まされ続けてきた、ご存知緑の人気者。マリオの弟のルイージである。彼の名前についてはかなり信憑性のある記事を発見したので、紹介する。http://www.famitsu.com/game/extra/special/2000/zelda/zelda04.html

 永田 あと、ルイージは類似なんですか?
  宮本 いや、あれはアメリカのチームがつけたんです。マリオに対して。で、「あ、これ類似やからぴったりやね」って思いはしましたけど。
  永田 あ、あとづけで。

 ルイージの名前をアメリカのスタッフが付けたことが記述されている。さらに、あわせてこれもみて欲しい。
 面白い記事である。アメリカのスタッフにはレトロな映画好きがいたらしい。

3.クッパ

 マリオシリーズではほとんど敵役として登場し、未だに主演が無いという不遇の亀。しかしどのシリーズでもそれなりの手強さを発揮している。
 名前の由来は至極単純。ボス役の名前が決まらず悩んでいた折、みんなで焼肉を食べに行ったことがきっかけのようだ。海外ではBOWSERという名前のようである。

4.キノピオ

 1,2ではさらわれたままマリオ・ルイージに素通りされ、助けてもらえないことも多い不遇な存在(不遇な人ばかりだな)だが、USAではパーティ随一の怪力、RPGでは武器、道具販売、マリオカートでは使えこなせば最強の軽量級選手と、多方面で活躍を示してもいる。数も結構多い。名前の由来はまず間違いなくピノキオだろう。

5.ジュゲム

 突然ザコキャラだが許してもらいたい。後である一団をまとめて紹介したいのだ。
 常に上空(攻撃方法が下・横向きのものしかないマリオにとって《ブロック叩きは攻撃法といえるだろうか……。どの道ジュゲムには通用しない》、上空は最大の死角である)に位置し、パイポを投げつけてくる強敵。名称の由来は言うまでもなく「寿限無、寿限無、五香のすりきれ……」のあれである。 

6.パイポ

 ジュゲムに投げられる赤い球体(緑もあるが数少ない。マリオ兄弟と同じである)。まっすぐ下に落ちるだけだが、事実上よけるだけしか対処法が無いので、苦しい。
 由来は言うまでもなく、「寿限無、寿限無、五香のすりきれ、海砂利水魚の、水行松、雲行松、風来松、食う寝るところに住むところ、油小路ぶら小路、ぱいぽ、ぱいぽ、ぱいぽのしゅーりんがん、しゅーりんがんのぐーりんだい、ぐーりんだいのぽんぽこぴーのぽんぽなーの長救命の長助」のあれである。

7.トゲゾー

 トゲが生えたカメ。由来は特に無いのでは。

8.キラー

 大砲の弾。重力を無視して直進する。これも由来はなさそう。

9.ハンマーブロス

 かなり強いカメ。場合によっては(コースのレベルによっては)クッパより強い。ハンマーを投げる。ブロス、はおそらくブラザーズの略で、二人組みで登場することが多いのでこの名がついたのではないか。

10.メット

 多少強いカメ。クリボーの変わりに出たりする。由来はそのままだろう。

11.パックンフラワー

 食虫植物。なぜか土管が住まいである。名前はそのものといったところ。

12.バブル

 溶岩の固まり。クッパが魔力で飛ばしている、という設定か。名前は泡という単語から。

13.ファイアーバー

 面倒なので「バー」と呼んでいる。回るだけの存在だが、時計回りと販時計回りがいて侮れない。なまえはまんま。

14.プクプク

 水中をイメージしたネーミングであろう。

15.ゲッソー

 「ゲソ焼き一丁!」


さて、ここからマリオワールドの内容は、ネーミングや形状だけでも製作者の変態性がありありと窺えるほどになる。いつの世も天才は、どこか倒錯しているものである。

16.クリボー

 心なしか大きなフォントで表記してしまった。それほどに、……実はこの第一章「名前」は、彼を表現するために書き始めたのである。それほどに重要なキャラなのだ。彼はステージ1-1で登場する。マリオORルイージが最初に出会うザコである(除く裏面)。そして、マリオの全てを表現している。
 彼の名前はクリボーである。彼が栗であれば僕はこのテキストを書いていない。しかし、彼はキノコである。「キノコ」でありながら「クリ」。「キノコ」でありながら「クリ」。さらに「クリ」の下に「ボー」である。「棒」である。これで下衆の勘繰りをするな、という方が無理というものだろう(「ほえ? なにかへんかなぁ?」というあなた。……メールください)。

17.マメクリボー

 やってくれたものである。「パタクリボー」というバター犬を連想してしまったのは僕の頭がおかしいのよねなネーミングの飛べるクリボーが落としてくる。ぶつかってもやられないが移動力が落ち、攻略が不利になるのだがとにかく、マメクリボーだ。やってくれたものである。

18.キノコ王国

 マリオたちが住んでいる国。クッパの魔力により、住民がブロックや敵キャラに変えられている。実はそれだけではないのだが、それは保留しておいて……。キノコである。しかもその住人が「クリボー」。……モニターの前で赤面してしまうほどだ。

19.ノコノコ

 カメ。赤と緑がある。ワールドでは黄色と青も追加される。しかしことの本質は彼の名前には無い(「名前」という名の章であるにもかかわらず)。
 彼がカメであるという事実である。勿論この事実が単体であれば驚かないが、周囲には「クリ」がある。「キノコ王国」があるのである。ならば「カメ」と聞いてあれを連想しないわけには行かぬであろう。

20.パタパタ

 飛行に走ったtortoise。redとgreenがある。ワールドではyellowとblueも追加される。しかしことの本質は彼のnamingには無い(「the naming」という名のchapterであるにもかかわらず)。
 彼がtortoiseであるという事実である。勿論この事実が単体であれば驚かないが、周囲には「クリ」がある。「キノコ’s kingdom」があるのである。ならば「tortoise」と聞いてthat thingを連想しないわけには行かぬであろう。

21.ピーチ

 全ての元凶。楽しんでいるかのようにクッパにさらわれ、彼をさんざんもてあそんだあとマリオORルイージに連れられてさっさと王位に戻る。
 だがこの章で語るべきは言うまでもなく彼女が「桃」である事実であろう。

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おまけ キャラクター辞典


 ここではマリオシリーズに関係のあるキャラクターの紹介をしようと思う。もしお役に立てたなら光栄だが、この章に至るまで役に立ちそうな文章を書いていなかったというのも由々しき問題ではある気がする。


あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わをんその他


あ行

アイテム

  • 多彩である。
  • マリオ系のアイテムは、なぜにそれを使いますか!?というような意外なものが多い。
  • 多くの場合、使い方に幅がある。
  • 代表例は甲羅だろう。あれはいい。特に緑。
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か行

カミナリ

  • カートに登場。
  • 使うと無敵、透明状態以外の全キャラクターを一定時間の間小さくできる。小さいキャラはスピードがのろく、踏まれると潰れてタイムロス。
  • 但し、潰れるタイムロスよりもカミナリによるスピードダウンの方が影響が大きいカミナリ発動直後なら、わざと踏まれるのも有り。
  • マリカーでの切り札的存在。下位の人にほど出現しやすい。
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甲羅

  • 初代以降ほぼ全てに登場。
  • マリオ系アイテムの代表格。ぶつけて使うことが多い。
  • アイテムじゃなくて敵だけど。
  • 初代マリオブラザーズ、及び1、2では蹴るのみ。USA、3で持って投げ。ワールドでは色によってヨッシーが食べた時の効果が変わる。64ではスケボーになる。
  • ちなみに赤:火を吐く。緑:普通。黄:着地時に砂煙。青:空を飛べるように。
  • カートでは緑甲羅が熱い。最大六連射だ!
  • 赤甲羅は追跡弾。一位状態で放つとコースを道なりに進む嫌な奴に。
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コクッパ

  • 3、ワールドに登場。
  • 7匹いる。自力で名前を思い出そうとしたらダメだった。
  • ラリー、モートン、ウェンディ、イギー、ロイ、レミー、ルドウィッグの7匹。
  • 3とワールドではともに各ワールドのボスとして登場するが、順番が変わっていたような気がする。それならばこれは年齢順ではないのかもしれない。
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さ行

しゃがみジャンプ

  • 「座った姿勢のままジャンプをッ!」
  • 十字キー下+ジャンプでできる。
  • ちなみに、ジョジョ2部におけるシーザーの父親とマリオシリーズにおけるルイージの兄の名前は同じである。
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スーパーキノコ

  • ずっと登場。
  • マリオで最も有名なアイテムだろう。地上を(多くの場合は)左すべり、とると巨大化する。
  • 巨大化状態(スーパールイージ及びスーパーマリオ)では、敵の攻撃を一回だけ耐えることができ、レンガブロックをこわすことができる。
  • レンガブロックがなくなったワールドでは、やや存在感がない。
  • この状態になると、とたんにプレーヤーは安心する。安心するとミスをしやすく(またでかい分敵にあたりやすいので)、すぐチビに戻ってしまいプレーヤーの神経が張り詰める。この緊張と安心の落差こそスーパーマリオの大切な要素。
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スーパー木の葉

  • 3に登場。
  • 葉っぱ。正式名称こうだったよね?
  • ブロックから飛び出してゆっくり落下する。とるとしっぽルイージ(マリオ)となり、ダッシュジャンプで空を飛べる、という3の目玉的要素を一身に背負う重大なアイテム。
  • 空中での機動性はスーパーマントより上。
  • 攻撃面ではしっぽをくるっと回すのみ。マントの方が連射しやすく、こっちはやや下か。
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スーパースター

  • 1から登場。
  • はねながら移動する。とると無敵になり、体当たりで敵を倒すことができる。
  • プレーヤーが調子に乗ってダッシュした瞬間に、地面に穴があいていたりする。
  • ジャンプする時宙返りをする。
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スーパーマリオブラザーズ

  • 1985年発売。いちばん有名なゲームソフトかな。
  • 裏面を用意した初のソフトかも。
  • 宮本は天才、と世間が位置付けた初のソフトかもしれんね。
  • http://game.2ch.net/test/read.cgi/gamedev/1017528573/l50
  • >ステージによって別のパレットが用意されている。
    すげえ。かいな。
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スーパーマリオブラザーズ2

  • 1986年発売。ディスクシステムのキラーソフト?
  • 実際、一番の大当たりはゼルダだったようだが。
  • マリオシリーズの流れの中でも、1→2は最も自然な流れ。ステージやジャンプ台が少し変わり、毒キノコが登場しただけで、他はまんま。安易な気もする……。
  • ただ、ルイージがそのジャンプ力とすべりを遺憾なく発揮し、最も活躍するマリオシリーズではある。ここ重要。
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スーパーマリオブラザーズ3

  • 1988年発売。
  • いきなりアイテムが増え、マップ移動の形式がスゴロク式になり、クッパはハンマーを投げなくなり、子クッパが登場し、舞台がキノコ王国を飛び出し、ステージの広さが縦方向に伸び、左に引き返せるようになり、強制スクロールができ、ルイージのジャンプ力が落ちた。
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スーパーマリオブラザーズUSA

  • 1989年発売。
  • 野菜引っこ抜き→投げで攻撃と言う異質なシステムを採用。実は「夢工場ドキドキパニック」というゲームのコピー。
  • それがアメリカで「マリオ2」として発売され、それが日本へ輸入された。
  • キノピオとピーチが最も活躍し、ルイージは足をばたつかせ、マリオが目立たない使われないと言うやっぱり異質なゲーム。
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た行

タヌキスーツ

  • 3に登場。
  • 着ぐるみ。
  • マリオが変態オヤジである根拠の一つ。着ぐるみて。
  • タヌキルイージ(マリオ)になる。空を飛べ、地蔵に変化することで無敵状態になれ、その状態で敵を踏むとちょっと強い、など、使い勝手のいい状態。
  • ただ、ちょっと使うのが勿体無い。
  • あとルイージには似合わん。
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な行

ネス

  • MOTHER2の主人公。
  • 赤い帽子をかぶっているが巨人ファンのようだ。
  • めちゃくちゃ強い。マジカントでの自分探し(FF7の数年先を行ってたのかなぁ)及び自分との戦いを終えると、手がつけられなくなる。
  • 仲間にポーラ、ジェフ、プーがいる。ただ実際のところこのメンバーはポーラを中心に集まったものであり、主人公はネスではないのかもしれない。ラスボスを倒すのも……。
  • デフォルト名に「マリオ」が用意されている。それだけのための掲載です。
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は行

パタパタの羽根

  • 3に登場。
  • 手に入りにくいが最強のアイテム。
  • 天井がなければ特にいい。
  • 使うと直後に入ったステージでのみ、ずっと飛行可能なしっぽルイージ(マリオ)になる。その後は普通のしっぽルイージ(マリオ)に戻る。
  • 8面の潜水艦や戦車や飛行船をクリアするのに使っちまえ。
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ファイアフラワー

  • 1から登場。
  • ブロックの上に生えたままになり、移動しない。とるとファイアルイージ(マリオ)となり、ファイアボールを吐ける。ファイアボールは2連射できて、地面を低いバウンドではねながら移動する。
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ま行

マリオ

  • 1.ネスの名前の一つ。
  • 2.シーザーの父親。
  • 3.マリオシリーズの主人公。髭のナイスミドル。年齢は26歳前後らしいが、まず嘘だろう。
  • ルイージという弟がいる。
  • ドンキーコングで初登場する。その後華麗に悪役に転身したり、テニスの審判を勤めたりする。
  • その後、なぜか土管の中でルイージとコインの奪い合いをする。
  • その後、なぜかさらわれたお姫様を助けに亀を叩きのめしに向かう。
  • その後、なぜかカートに乗ったりゴルフをしたりテニスでプレイヤーとして活躍したりする。
  • なぜかキノコを食って巨大化する。
  • なぜか花食って火吐く。
  • なぜか星とって無敵になる。
  • その際なぜか宙返りする。
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や行


ら行

ルイージ

  • 緑の人気者。
  • マリオより知名度で劣るが、ファンの熱意で勝る。
  • 量より質って奴ですか。
  • 量の増加は質の低下って奴ですか?
  • 悪価は良価を駆逐するってやつですか。……あれ?
  • このスレのルイージはいいよ。
  • デイジーという恋人ができた。それに至るまでの曲折は不明だが、兄のおこぼれを頂戴した感がしないでもない……、何てことないですよ?ホント。
  • マリオ2では(マリオアドバンス2でもそうだという噂だが)、マリオより高く飛べ、よく滑る。その理由はマリオが少々お太りになられているため、地面にめり込んで滑らないから。つまりルイージのすべりが標準らしいが、まあとにかく、この特性のおかげで「すべるやつ」といった日陰者っぽいイメージが知れ渡り、熱狂的ファンを獲得した。
  • スマブラDXでは、前作でファンを熱くした炎のアッパーカットの上にルイージロケットなる奥義を会得し、アピールボタンで攻撃できるという特性もあいまって、……お笑いキャラと化している。
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わをんその他

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